ルパン傑作選

アマサキさんの情報で、金ローで「視聴者が選んだルパン三世傑作選」

みたいな(タイトル失念)放送があると知り

予約録画をドラマ「最愛」と迷いつつも、見逃し配信の無いルパンを選んだ。

 

昨日、観てみたのだが。

一作目は「記念すべき一作目」ってことでまあいい。

 

二作目。明らかにハヤオ演出だ。

飛行機とかまるでそれっぽい。大人になった今見ると、すごいハヤオ。

話自体はそんなに悪くなかったが、ハヤオだった。

 

三作目。

冒頭、いかにも「ナウシカ」な少女が登場した。

そこで視るのを止めた。

 

四作目はいかにも現代風で、スマホが出てきたので

まあ見なくてもいいかなと放置。

 

とりあえず、自分が子供の頃にずっと観てたのは「パート2」だったことがわかり

OPはとても懐かしく観られたからそれは満足、でもそれだけだった。

パート1のEDも結構覚えてるもんだなーというのも。

あと、ルパン作品はタイトルの付け方が素晴らしいことに気づいた。

 

というわけで、録画消去決定。

 

一方のドラマ「最愛」は、なかなか好きなタイプのドラマだ。

主人公の相手役に魅力が無いのは気になるけど

イケメン俳優持ってくるよりリアリティがあっていい。

特別面白いわけじゃないけど、落ち着いた雰囲気は割と好きかも。

吉高由里子は田舎の女子高生姿より、華やかなセレブメイクした方が似合うね。

華やかな美人を見てられるのは楽しい。

井浦新が奇天烈な役柄でなく、地味すぎるほど地味な役なのも気に入った。

こっちを最初から録画すれば良かったわい。

答え合わせ

先日の、書き手さんを当てる企画の答え合わせ。

 

#1

これは月子さんかなと思う。文体が特徴的。もしくはOのさんか?

→月子さんで正解

 

#2

Oのさんっぽい。でなければ糸目さん?

多分Oのさんだな。

→あきさん

 

#3

これがまるでわからない。

わからないってことはあまり作品を読んでないさらさらさんか?

→あきさん

 

#4

穂菜味さんかぽのさん。

比較的オーソドックスでよく見るようなカジマカ作品。

→ぽのさんで正解

 

#5

これだけ改行の多い文章は多分さらさらさん?

→あきさん

 

#6

個人的にかなり好きな内容。タイトルのセンスも非常に良い。

二重鍵括弧を使う人が思い浮かばないが

内容の面白さから、糸目さんかあきさんのような気がする。

→Oのさん

 

#7

穂菜味さん。文末が詩的。

→穂菜味さんで正解

 

#8

内容の特徴、文体からきっとOのさん。

読みやすさから考えると糸目さんもあり得る?

かなり構成が巧い作品だ。

→ぽのさん

 

#9

物凄く特徴のある文章。このような文体を読んだ覚えがない。

覚えがないということは、私にはあまり馴染みのない

月子さんだろうか。

→あきさん

 

#10

内容的には一番ダイナミックな話。

なので話のスケール感から糸目さん。

→あきさん

 

#11

ぶっちゃけ一番好きな作品。きっとこれはあきさんで間違いない。

あきさんが「ひとつは自分らしく書いた」と言われる作品。

→Oのさん

 

#12

ぽのさんかな。オーソドックス感がある。

内容のドキドキ度トキメキ度はこれが一番萌えるかも。

→あきさん

 

#13

キントリメンバーを動かしてドタバタ劇という内容って

書く人と書かない人がいるから

それで考えると、穂菜味さんか糸目さんだと思う。

文体は穂菜味さん要素が強いが、ユーモアさは糸目さん要素が強い。

→糸目さんで正解

 

#14

これもかなりオーソドックス。

ぽのさんか。

→さらさらさん

 

というわけで、結構外した。

考えてみたら、プロ顔負けの書き手さんたちが

「自分らしさを隠して書いた作品」なんだから

そりゃ読者歴浅い一見さんの私が当てられるわけないわな。

つか、自分の捉え方が間違ってた。

「書き手さんは、自分だとバレないように書く」

「私は、書き手さんの普段の文体から推測」

根本的にここが違ったのね。

 

こうやって正解を見てみると、自分が気に入った作品は

Oのさん作ということに。

言われてみればタイトルはOのさん的だわ。

「あきさんで間違いない」とまで言い切っちゃって

見事に間違えてるという。

 

あきさんがこんなたくさん書いてるとは思わなかったし

彼女が文体を変えたらこんなに違うとは。

#2はまだなるほどなと思うけど、#9はまさかだったなあ。

あきさんが裏話で「大好きなぽのさんの作品をひとつ外して悔しい」と書かれてた。

ぽのさんの作品はこれまでそんなに注目してなかったんだけど

#8の構成の巧さは見て取れたから、あきさんがファンというほど凄い人なんだろう。

 

どなたかの裏話で「穂菜味さんの文末を真似しようとしたが無理だった」とあった。

やっぱりそこは書き手の皆さんも気づくところなんだな。

 

糸目さんの裏話で「#10が自分の作品と間違った人が多かった」とあった。

私も、話のスケール感からダイナミックな設定の糸目さんと思ったし

そう思う人は他にも多くいらっしゃったってことか。

 

まだ、正解発表を見てから作品の読み返しはしていない。

ゆっくり読み返してみよう。

 

*********

次回はR作品も追加になるかもしれないとのこと。

 

それはそれで楽しみなんだけど

ざっと読んで思ったのは、カジマカRってなんだか似た描写が多い。

例えばユキコさんは耳を責められるのがとても弱いとか

カツトシさんは「煽るな」って台詞をしょっちゅう言ってるし

ディープキスのやり方とか、皆さん(と言ってもR書く人限定)

同じ描写が多いんだよな。

まあ、セックスなんてやることは似たり寄ったりなんだから

その描写が似るのは仕方ないんだろうけど

書き手が気づかないうちにお互いの影響を受け合ってるってのもあるかも。

 

******

ところでこの界隈は、少し前に「不自然」のドラマの、

それも恐らくR作品がどこかに晒されたか何かがきっかけで大荒れした模様。

(詳しい事情知らないけどなんとなくそんな感じ)

確かになあ、「不自然」は相当なコアファン多そうだし

そのキャラを勝手に二次創作でエロいこと書かれたら

ムキになって怒り狂う人(信者?)が多そうだ。

 

なので、Rでなくてもドラマタイトルは隠してる書き手さんが多いようだ。

検索ワードに引っかからない良作が埋もれてると思うと少々残念。

 

と、不思議なのが「検索避けR」でタグつけてる人。

検索に引っかかっるのがヤならそもそも非公開や限定公開にすれば?と思うが

一体何をしたくて検索避けRなんだろう?

カップル名タグやドラマ名タグはつけて検索避けRの意味がわからない。

 

と、不思議というかなんだかなーと思うのが。

マイピク申請の際、尋常じゃないほど物凄く注文の多い方がいらっしゃる。

「自分のおめがねに適わなければマイピクにしませんよ」くらいの勢い。

例えば無礼な人は許可したくないというのなら充分にわかるけど

それだけじゃないんだよな、具体的には書かないけどすごい注文量と内容。

一般人からするとそれだけでも申請するのにハードルが高いのに

申請しても不備があれば(というか気に入らなければ)承認されないようだ。

せっかく書いた作品なのに読ませたくないのか、そうではないのか。

自分の作品を読む読者のレベルの高さを求めてるのかなあ。

私はここではないけど某所に書き連ねた自分のレビュー作品は

なるべく大勢の方の目に触れてくれたら嬉しいなと思うので

この辺の気持ちがよくわからん。

まあ、限定公開(自分が許可した人にだけ公開)という機能があるんだから

どう使おうとご本人の自由なんだけど。

 

髪を切る

昨日、髪を切った。ばっさりとショートにした。

結べない長さまで切るのは中学生以来だ。

 

激太りしてますます不細工になってるから

ショートにはしない方が無難だというのはずっとわかってたんだけど

それでももう、髪を結ぶという行為すら面倒になってきたんだな。

なんならオバチャンパーマをかけたい(結構本気)ところだが

職場の上司が女性もパーマ禁止だと勘違いしていて

以前他の女性が注意されてたのを目撃したことがあるので

余計なことを言われても面倒なので、諦めた。

ちなみに社則では男性パーマは禁止のようだ。それは当然だろう。

なので女性も禁止だと勘違いしてるようだ。んなわけないじゃんね。

 

いきなりショートは怖かったので、お金に余裕のある時しか行かない

とても親身に相談に乗ってくれるハイクラスなサロンへ。

私の注文通り、いやそれ以上に仕上げてくださった。

 

が、家に帰ってお風呂上り。

……自分じゃ無理です……。なんか違う、さっきと違う。

今も起床して鏡を見て「こりゃ無理です」状態。

髪が長ければ結んで誤魔化すことを、短いと出来ない。

今日は仕事だ。困ったなあ。

 

今更ながら、わかっていたことだけれど

私にショートは似合わない。

わかってたことだけど、再認識。

 

でももう、髪型が似合うとか似合わないとか

そういうのすらどうでもよくなってきたんだな。

これをオバチャン化というのか。

 

書き手を当てる企画

某所で行われている、書き手を当てるキキナントカ。

 

これ、20年くらい前の交流サイトが盛んな頃にでも

シネスケでやったら面白かったんじゃないかなーと思う。

1本の映画について有名コメテさん何人かがレビューを書いて

感想そのものや文体から推測し、誰がどのレビューを書いたのか当てる。

……と言っても、有名コメテさんが誰も見てない(レビュー上げてない)映画なんて

その1本を探すのが困難すぎるけどな。

それに、そんな無駄な?レビュー書いたら

本家で大量得票するきっかけを失うことになるとか

まあいろいろ難しいか。

 

数字の上では4000人を超えるコメテさんがいると

その中に、自分と似ている人を見つけることができる。

しょっちゅう同じ感想を持つのが、ご本人にも言ったことあるけど

なっしゅさん、まきさん。

特になっしゅさんは「またかよ!」ってくらい

映画を見た感想が同じ?

確か私より10歳くらい年下なのだが

感性が似るのは年齢性別関係ないんだなと知った。

あと本人に伝えたことはないけど、たかまりさんも似た傾向があるっぽい。

そして彼らの文体は私にとって読みやすくてスーッと入ってくる感じがあった。

内容の感想そのものも似てるけど、書く・好む文体も似てるのかも。

 

……と、今シネスケ見ようと思ったらアクセス障害。

ボロいPCや弱い回線使ってるとアクセス障害頻発するような気がする。

 

なんか、いろんな意味で限界が近づいてきてそうな気がするCinemaScape

どうかずっと存続してくれますように!

……なら私もレビュー書けよ、って話なんだろうが

アクセス障害が頻発する今、サーバーに負担を書けないために

私の無駄なレビューをアップするのが良いことなのか悪いことなのかわからんなあ。

コロナ禍も終わるのか

そろそろワクチンも行き渡り、ホントかどうか知らないけど感染者が減ってきて

いよいよコロナ禍も終わるのかというムードを迎えつつある。

なんとなくだけど、今度は本当に終わるんだろうなって予感。

つか、世間(政府)が「終わらせよう」とするんだろうなって予感。

きっとそろそろGOTOトラベルも再開されるんだろう。

あーあ、あの悪夢のような忙しさややこしさアゲインか。

 

さてこの2年「コロナ自粛も悪くないじゃん」と思った人は少なからずいるだろう。

私もそのひとりだ。

何しろ「出かけない、人に会わないことが好ましい」という風潮は

恐らくもう二度と起こらないだろうなあ。

そして、そういう風潮の中で出かけまくったり

出かけることが偉いみたいなことを言うバカタレも炙り出された。

リモート会議の出現で「出張要らなくね?」って考えも浸透された。

(つか、それで困るのはビジホ勤務の自分なのだが……)

世の中の「不要なもの」が沙汰される流れにもなった。

 

出かけない、人と会わないことで余計なお金を遣わずに済んだし

何より、今は息子のことを詮索されたくないので

ママ友の類と会わずに済んだのは本当に有難かった。

ママ友でなくても学生時代の友人だって

興味は無くても社交辞令で「息子どうしてる?」なんて会話は出るもんだしな。

 

もちろん私も、コロナの影響でのマイナス面はたくさんあった。

せっかくチケット取ったライブは3つもダメになったし

煽りを喰らう観光業、収入は減った。

息子だってコロナの影響でいろんなことが随分遅れたりダメになって

それで困ったのは息子以上に私だ。

病院とかあれこれ、面倒なことも多い。

 

でも、自分にとってトータル的には「コロナ禍悪くないわ」だったんよね。

 

例えばこれが去年今年ではなく、数年前だったらどうだろう。

自分の子供が、部活の試合が無くなったり修学旅行に行けなかったり

その他学校でいろんなことが経験できなかったら……。

 

それも考えたんだけど、「自分の子だけ」ではないんだよな。

自分の子だけ部活の試合が無いとか修学旅行に行けないわけでなく

多少の地域差はあっても全国の同い年の子全員に起こった災難である。

だからある意味平等ではあるから「仕方ない」で済ませられるんじゃないかなあ。

 

ライブにしてもa-haの場合、延期開催を信じずに払い戻ししたのは私の判断ミス。

アルフィーは配信ライブを行ったが、それはスルーしたのは自分。

TAOはその後のライブ情報をチェックすらしてない。

条件は皆同じな中、自分が道を選択しただけだ。

 

コロナに罹った身内を亡くされた方もいらっしゃる。

失業廃業した方も大勢いらっしゃる。

そんな方に「コロナ禍は悪くなかったぜ」なんて本当に失礼なんだけど

でも、あくまで個人的に、自分にとっては自粛ムードは悪くなかった。

 

あーあ、これからドンチャンお祭り騒ぎのように騒がしい世の中になりそう。

 

もしこの次に世相が変わるとしたら、今度は戦争かな。

 

*********

ライブの話が出たので。

 

アルフィーのライブの開催が危ぶまれていた頃、払い戻し情報収集のため

ファンが集う某所掲示板を覗いていた。

結局ライブは中止になってその後配信ライブが行われたのだが

ファンの皆様は当然配信ライブに躍起になって

「当日はPCの前でうちわ持ってスタンバイ!」「部屋で踊り狂うわ!」と

配信であっても盛り上がっていた。

「ファンならばこういうところでお金を落として応援するんだ」

という書き込みもあった。

私はファンというほどではないし、亡くなった姉の代わりに

地元に来るならまあ見ようかなという程度の気持ちだったので

お金を払って配信ライブを見るという選択は無かった。

それならDVDでもそこら中に転がってる動画でもいいし。

 

そして考えた。

もし先日の哲さんの舞台が中止となって有料配信されてたらどうしたかなと。

 

もちろん視る。チケ代全額でも視ただろう。

リアルタイム芝居ということで気合を入れてワクワクしながらPCの前に座るだろう。

 

……でも、もしひとりでPCの前に座って見てたら

最後までもたずに席を外したり他のことし始めたりしただろうな……。

なぜなら、話の内容がさほど面白くないから。

 

******

しつこく舞台の感想を書くのはアレだが

兵庫公演が終わったとこでまたツイッターを見てみた。

やっぱツイッターだと絶賛の嵐なんだよな。

そんな中に混じってごく僅か、ブログや新聞記事にも酷評がある。

正直、そっちの方が「わかるかも」って読んでしまうのよね。

まあでも、元があれだけつまんない話(失礼!)を

時間を忘れて飽きることなく2時間半も魅せてくれたんだから

そういう意味ではよく出来た舞台なんだよな。

何で「魅せてくれたか」というと、役者の芝居と演出家の腕。

舞台というのは、そういうものなんだ。

 

テレビドラマ感想メモ

今期のドラマで1話を見終わった時点で。

 

日本沈没 ・・・☆3.5

迫力はあるんだけど、正直、なんか退屈する。この退屈は何だろう?

あと、ウエンツや中村アンが官僚っぽい役なのだが

あまりに若過ぎて日本の未来について語られてもまるで説得力が無い。

年齢はそこそこ行ってるはずだが、美男美女は使いづらい面があるねえ。

 

・真犯人フラグ ・・・☆4

今のところ面白い。マイナス要素が見当たらない。

強いてマイナスを挙げるなら、若い起業家や人違いしてきた女の

「いかにも怪しい表情してますよ!」って演技が不自然なところか。

まあ、こっからだんだん面白くなくなっていくんだろうけど

哲さんは、きっとホームから突き落とされて死ぬんだろうね……。

そんなフラグ立ててどーする。

大体、田中哲司という俳優は半年間1本のドラマ撮影出来るほど暇じゃない?

 

*********

途中まで(8話あたりまで)見終わった作品をメモ。

 

・顔 ・・・☆3

 

仲間由紀恵と哲さんの初共演なので最後まで見るつもり。

めちゃ面白くもないけど物凄くつまんないわけでもない。

とりあえずそれぞれの事件で似顔絵はきちんと絡ませてるからいいか。

これが似顔絵(顔)から離れてしまうとなんやねんってなるけどな。

オダギリの棒っぷりが凄い。こんな棒だったのかと驚愕。

仲間由紀恵が上手い分、余計目立つな。

しかし京野ことみは当時何故こんな大プッシュされてたんだろう。

 

それにしても、仲間由紀恵が超ロングヘアを結ばないのは気になるなー。

京野ことみの中途半端なセミロングもバッサバサのまま下ろしてるし

私服の刑事ならともかく、制服姿の婦警(←って言葉も死語だな)なら

きっちり結んでて欲しいよな。

署内の部屋で煙草スパスパは時代だったんだろうなあ。

屋上で吸ってるシーン、どう見ても携帯灰皿持ってないし。

まあ、所詮ドラマなんだけどさ。

 

哲さんはチョイ役ではあるけれども、不思議なことに

必ず毎回毎回、ほんのちょっとだけ出番がある。

必ず毎回毎回、ほんのちょっとだけ台詞がある。

その「ほんのちょっとだけ哲」を楽しみに見続けることができたわい。

 

と、この時は恐らく何もなかったであろう主演女優とチョイ役俳優が

ほんのちょっと絡むシーンが、妙にエロい。

 

哲司さんマラソン 更新

また記事が下がってきたのでage。

 

「あんなとこにも哲司さん」データを更新。

基本的には見た順。

どうでもいい拘りだけど、カウントしてるのはチラ見でも本編を見た作品で

何の役なのか知ってるだけとか写真を見ただけとか

まとめムービーや予告編でだけ見たものは含まず。

舞台も含めることにした。

 

・色仕掛けで作家に書かせる有能編集者(ゴーストライター

・チンピラ系デルヘル社長(フルーツ宅配便)

・ユーチューバー(あな番)

・娘に信頼されてない父親(八日目の蝉)

・雑誌のデスク(巨悪は眠らない)

パワハラ上司(素直になれなくて)

・警視庁管理官(キントリ)

・特殊部隊の班長(クライシス)

・予言者(SPEC)

・海外をフラついた後会社員になって人殺し(罪と罰

・エリート御曹司でヒロインの夫(贖罪)

・有能漫画編集者で実は黒幕(闇の伴走者)

・乱交クラブの社長(愛の渦)

 

意識して全部見たのはこのくらいか。

あとはチラ見した

 

・刑事(女子デカ)

・優しそうな警察の上司(ヤメゴク)

・フィリピン駐在のサラリーマン(ニューハーフダンク)

・刑事(ST)

 

どこに出てたかサッパリ覚えてないのが

 

日本語学校の将校(二つの祖国)

・刑事(踊る大捜査線)【後に本庁エリート刑事と判明】

新選組

・クラブ進駐軍

世にも奇妙な物語・扉の先 【後に刑務官と判明】 

 

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2/22追加、チラ見含む

 

・さえない俳優(夢の中へ)

・冷たい夫(天体観測)

・製薬会社の2代目(おやじの背中)

・刑事(迷宮捜査の女)

・妻子持ちだけどヒロイン口説く弁護士(ぼくの妹)

・過去に殺人した商社マン(時効警察

沢尻エリカ口説いてた(クローズド・ノート

 

さらに追記、随時。

 

30不器用だけど優しい父親(ビリギャル)

・お父さん(レベル7)

・整形外科医(夜行観覧車

・漫画雑誌編集長(ヒミツの花園

・警視庁のえらい人(ストロベリーナイト

・ヒロイン(小泉今日子)の夫(サビ男サビ女

・ひき逃げ事故起こしたドライバー(世にも奇妙・怪我)

・ヤクザみたいな警部(ロスタイムライフ

タクシードライバー(ほん怖・死ねばよかったのに)

・健康セミナーのスタッフ(ほん怖・真夜中の徘徊者)

40興信所員を語る男(週刊真木よう子・ねぎぼうず)

・冤罪着せられて仮出所した男(逃亡弁護士

・大富豪の跡継ぎ社長(回廊亭の殺人)

・若手刑事(密室の抜け穴)

・ちょっとイキった若手刑事(囚人のジレンマ

・お局さんをたぶらかして横領する会社員(鉢植を買う女)

・死んだ父親(星とレモンの部屋)

・笑わない刑事(永遠の時効)

・航空会社の社長(エアガール)

・お見合いで70回以上断られてる刑事(ビター・ブラッド

50庶民的な弁護士(沈黙法廷)

・妻に先立たれる夫(バースデーウエディング)

・警視庁公安の偉い人(シグナル)

・アイドルのマネージャー(シャワーGirl!)

・父親(Akiko's Piano 被爆したピアノが奏でる和音)

・科捜研の男(ATARU)

・テレビ局デスク(怨み屋本舗REBOOT

・刑事(逆光 保護司・笹本邦明の奔走)

・公安の職員(ブラッディマンデイ

・医者(5年後のラブレター)

60捜査一課 管理官(スマホを落としただけなのに 囚われの~)

・事務所の社長(音量を上げろタコ)

・自動車会社の社員(デイアンドナイト

・レストランのマスター(生きてるだけで、愛)

・弁護士(そして父になる

・工事現場で働く作業員(夜空はいつでも最高密度~)

・不倫男(きんぎょの夢)

執事喫茶の店長(ハッピィ☆ボーイズ)

・風俗の客(贅沢な骨)

・建築事務所社長(探偵事務所5

・県警の広報(顔)

・医師(ラブソング)

・人探しを頼まれたチンピラ(シチリアの龍舌蘭)

・刺されたコンビニ店員(世にも奇妙・不定期バスの客)

・殺された女の恋人で容疑者(赤い霊柩車7・双子の棺)

75怪しい映像会社社員(いなか刑事伊原泰三の~盗撮ビデオ殺人事件)

・魔法遣いの指導員(魔法遣いに~)

・狙撃手(まだまだあぶない刑事

・父親(銀河鉄道の夜

・会社の総務部長(死刑台のエレベーター

80医師(ベロニカは~)

・テレ東のプロデューサー(デッドストック)

・彫刻家の卵(招かれざる客 富士山麓連続殺人~)

・取り調べする刑事(窓際太郎の事件簿7 徳島県鳴門~)

・チンピラ乗客(示談交渉人甚内たま子2)

・若手刑事(日本一周「旅号」殺人事件)

国税局職員(窓際太郎の事件簿10)

・金持ちの家の息子(家政婦~22 子連れ秋子が政界の裏をのぞいた…)

・調査会社の社員(地球から来た男)

・営業マンで裁判員(サマヨイザクラ)

90精神科医(QUIZ)

・刑事(新宿セブン)

レコード店の店員(グミチョコレート~)

・会社の社長で昔からの恩人(パパとママが生きる~)

・息子(そうか、君はもう~)

・鑑識官(熱海の~)

・息子(魂萌え!

脳神経外科人魚の眠る家

・不倫相手のTVプロデューサー(深夜食堂2 17話白菜)

一橋慶喜龍馬伝

100荒木村重軍師官兵衛

・建設会社社長(あなたには渡さない)

・父親(35歳の少女)

・真面目な裁判官(BG〜身辺警護人〜)

・捜査一課管理官、退官後に福祉会館職員(刑事7人2、6)

・警視庁管理官(外交官黒田~)

・ヤクザ(sweet rain死神の精度)

・工事現場の警備のオッチャン(神の子)

・音読(宮部みゆき「理由」)

・競馬好きな父親(TCKトゥインクルレース)

110作曲家(サーティセブン熱海)

・体が不自由な夫(けものみち

・飛行機の整備士(ハッピーフライト

・ナレーター(地方紙を買う女)

・刑事(遺留捜査シーズン2)

・内閣調査室の官僚(新聞記者)

・海辺で砂遊びする父親(希望の国

車椅子バスケ監督の市役所福祉課職員(君に捧げるエンブレム)

・ハンカチ落とす青年で怪獣シャトゥー(超光戦士シャンゼリオン

・高木酒店の跡取り(末っ子長男~)

120惚れた女郎と心中する男(近松心中物語)

・死んだ女性と不倫関係にあった恋人(聖なる怪物たち

・雑誌の編集長(真犯人フラグ)